ヒカリです。日々の妄想を具現化します。

現在制作中の用務員のおじさん保健室編です

by on 5月.16, 2014, under ゲーム

オリジナル小説:守都京様のもとを一部改編して制作しています。
用務員のおじさんの一シーンになります。これほど素晴らしい学園凌辱物は他にはありません。
保健室編を公開させていただきます。

 

—–保健室編

佐藤りりあ「あら、だれっ?どちら様ですか?」

鬼頭チンポ「もう忘れたのか? まあ、誰だっていいだろう。ベッドで診察してやるって言ってんだよ」

佐藤りりあ「??? あれ!用務員のおじさん?」

鬼頭チンポ「いや・・・今はもう、変なおじさんだ」

言うが早いか鬼頭チンポは、佐藤りりあに飛び付き、彼女が着ていたシャツを勢いよく左右に引っ張った。

佐藤りりあ「いやああ!!!!!」

制服が裂けて、切れ端がベッドの上にハラリと落ちる。ボタンが弾け飛び、その下の胸の膨らみが露わになった。

鬼頭チンポ「なんて巨乳してやがんだお前?何食ってたらそんな栄養が取れるんだ?オイ?」

佐藤りりあ「ああぁ・あわああぁ・・・やめて・・ひどいことしないで・・ああぁ・・あわわあぁ・・あぁ・」

鬼頭チンポ「ひどいこと? はっはっは・・その爆乳ぶら下げて、何もさせねえって方がひどいだろ」

佐藤りりあ「ひやあぁ・・変態・・あああ ・・だれか・・ああぁ・・いや・・ああぁ・・いや・・みないで・・」

鬼頭チンポ「さて、お医者さんごっこでもしようか・・」

佐藤りりあ「い、いやーーー!!!」

鬼頭チンポは佐藤りりあをベッドに押し倒し、暴れる両手をベッドの鉄柵に手錠でつないだ。

佐藤りりあ「きぁぁぁぁっ!!!なんなのよ、あなた!!!」

怯えた眼差しで佐藤りりあは尋ねた。鬼頭チンポはニタニタといやらしい笑みを口元に浮かべた。

佐藤りりあ「ああぁ・・いや・・・やめて・・・・・乱暴しないで・・」

今にも泣き出しそうな顔をして、佐藤りりあは懇願した。

鬼頭チンポ「乱暴はしないさ・・・俺は今から婦女暴行するんだからよ」

ヒヒヒ、と笑うと鬼頭チンポは佐藤りりあのプルンとした乳房を揉みしだいた。

鬼頭チンポ「へえ。豊満な乳をしてやがるな」

鬼頭チンポは佐藤りりあの胸の谷間に顔を寄せ、鼻先を乳房と乳房の間に押し込んだ。
胸の外側から両手で包み込むように乳房を支えると、自分の顔に佐藤りりあの膨らみを押し付けるようにして揉みしだく。

佐藤りりあ「ひいい・・あうう・・気持ち悪い・・い、いやぁぁぁぁっ!!!たすけて・・たすけてええ」

もがくようにして懸命に佐藤りりあは抵抗するが、両手を拘束された佐藤りりあにはどうしようもなかった。

佐藤りりあ「ひああ・・あっっ・・・やめて・・・・・・なんでもするから・・ぁぁ・あいやあ・ぁ・・・ああ!」

佐藤りりあの目尻に涙が滲んでくる。

白いパンティの下で、佐藤りりあのヴァギナがヒクヒクと恐怖にヒクついているのが感じられた。

鬼頭チンポ「このまま、中に拳を突っ込んでやろうか。それとも・・・」

言いながら鬼頭チンポのチンポは、パンティの上から佐藤りりあのヴァギナをすりすりと擦り上げている。

佐藤りりあ「いっ・・・いや・・・恐い!!!」

ブルッと佐藤りりあが体を震わせると膣口がキュウと締まり、鬼頭チンポのチンポをパンティの布地ごと挟み込む。

鬼頭チンポ「恐い? 嬉しいの間違いじゃないのか?」

そう言うと鬼頭チンポは、布地の上からグリグリと佐藤りりあの襞の隙間にチンポを突き入れようとする。

佐藤りりあ「あ・・・やめて・・・・・・だめ・・ぁぁ・・私、まだ処女なの! だからだめえええ」

鬼頭チンポは執拗に佐藤りりあの花芯を擦り上げた。

佐藤りりあ「んっ、あ・・・ひぐうぅ・・ぐうう・・あっつ・・だめ・・こすらない・・でええええ」

カクン、と佐藤りりあの腰が大きく揺れる。

佐藤りりあ「は・・・ぁっ・・だめ・・初めてだから・・ああぁ・・はじめて・しょ、処女だからああ・・・だめええ!!」

鬼頭チンポ「がっはっは!処女だからどうしたって?男は、女の初体験が興奮するんだ!」

佐藤りりあ「いや・・・へんたい・・ひいいいいイイ・・気持ち悪い・・・・・・」

見知らぬ男に体を好き勝手に触られることが恐くて、汚らしいことのように思えて、佐藤りりあは目尻に涙を滲ませた。

佐藤りりあ「ああぁ・・やめて・・・しないで・・・どうかそれだけは許して下さい・・ああぁ・・」

掠れる佐藤りりあの声に、鬼頭チンポは冷たい笑みを返しただけだった。

鬼頭チンポ「初めてなのかどうか、確かめてやるよ」

そう言うと鬼頭チンポは、佐藤りりあのパンティを引きずり下ろし、太股のあたりで中途半端に止めた。

佐藤りりあ「ひいい!!は、初めてだって言ってるじゃない!信じて、あたし・・・・・・」

鬼頭チンポ「そうか信じよう・・・じゃあ、初めてかどうか、チンポを使って調べてやろう」

チンポを膣の中に入れられるのだと思うと、それだけで佐藤りりあの肌に鳥肌が立った。恐くてたまらない。

佐藤りりあ「・・・・・・いや」

喉の奥が塞がったような感じがして声はほとんど出なかった。

鬼頭チンポ「確かめるだけだ。処女か、そうでないかがはっきりとわかるだろう?」

そう言って鬼頭チンポは、ヒヒヒといやらしい笑いをする。

佐藤りりあ「あああわあわわ・・・おねがい・・あわお願い、やめて・・・しないで・・・」

ガチガチと歯を鳴らして佐藤りりあが呟いた。肩でシーツの上を這い上がって逃げようとする。

佐藤りりあ「い、いやよ・・いやっ、やめて!!!」

弱々しく叫んだ瞬間、膣の中に太いペニスが突き入れられた。

佐藤りりあ「いやあああぁーーーーーー!!!!!!」

背中を弓なりに反らして、佐藤りりあは悲鳴を上げた。
佐藤りりあの襞を押し広げながらペニスが中へと入ってくる。

佐藤りりあ「いやぁ・・・あ、あ・・・・・・いたあいいい!ぬ、ぬ、・・抜いて・・・お願い、抜いて!!!」

腰を揺らして佐藤りりあは訴えたが、鬼頭チンポはニヤニヤと笑うばかりだ。それどころか、さらに奥のほうへと突き入れる。

佐藤りりあ「ヒッ、あ、あ・・・・・・あがああ!!」

鬼頭チンポは佐藤りりあの中を掻き混ぜるように動く。

佐藤りりあ「あがっ!い、いやーーーーーーーっ!!!お願い・・・・・・いたいいいい・・いぎいいいィぃ!!!」

啜り泣きながら佐藤りりあは懇願した。しかし鬼頭チンポは変わらず笑うだけだった。

鬼頭チンポ「なんだ、やっぱり嘘をついていたんだな。初めてじゃないだろう」

鬼頭チンポは、笑いながらさらに中へと突き入れていく。

佐藤りりあ「ひぐうう!!いたいい・・・いやっ、やめて・・・やめべてえやべえええ!!!」

鬼頭チンポが容赦なく腰を動かし続けていると、そのうちペニスの先端が重くなってきた。
破瓜の血が先端に溜まって、ちょうどよい重しとなっているらしい。

鬼頭チンポ「なんだ・・やっぱり処女だったのか!がっはっは・・よく見ろ!!この血が処女の証しだ!!」

鬼頭チンポは興奮した声で叫んだ。腰を動かす速度は次第に速まっていく。佐藤りりあの途切れ途切れの悲鳴も、少しずつ甲高くなっていく。

鬼頭チンポ「そろそろだぞ!中に出してやるから、ありがたく受け止めろ!」

佐藤りりあ「がああぁ・・ああああ!!!いがあああ!!だべだべええええ!!!いがあああああ!!!!!」

ガッ、ガッ、と鬼頭チンポが腰をぶつけると、佐藤りりあは苦しそうに叫び続けた。

パンパンと激しい音を立てながら腰をぶつけ、鬼頭チンポは射精した。

ドグビュ!!グビューー!ドビュドビュ!!

佐藤りりあ「ひぐううう!!!ああぁ・・い、嫌・・・ああ・・あがあぁ・・・・」

佐藤りりあは、悲鳴を上げた後、意識を失いかけた。

鬼頭チンポ「おいおい、なに寝てるんだ?まだまだオネムの時間じゃないぜ」

そう言って鬼頭チンポは、佐藤りりあの手錠を外し、床に座らせた。

ペニスを佐藤りりあの口元へ持っていく。さっき射精したばかりの鬼頭チンポのペニスは、精液と佐藤りりあの愛液とにまみれている。
先端に赤い色が不着しているのは、佐藤りりあの破瓜の名残りだ。

鬼頭チンポ「舐めろ」

佐藤りりあ「ああぁ・・・ああぁ・・まだ・・なの・・そ・・・そんな・・・・・・」

今し方、鬼頭チンポの手でムリヤリ処女を奪われた佐藤りりあにとって、フェラチオは酷なように思われた。

鬼頭チンポ「できないなら、この顔に傷が付くだけだよ」

フフフ、と不気味に笑って鬼頭チンポは言う。

佐藤りりあ「いあああ・・ううぅ・・・ふぐう・・・あくま・・・あくま・・ひどい・・・・・・」

佐藤りりあの目に涙が浮かんだ。今し方の行為で、佐藤りりあの体のあちこちが軋むように痛かった。

鬼頭チンポ「さあ、さあ。どうするんだい?」

猫なで声で鬼頭チンポは尋ねてくる。

佐藤りりあ「ううっ・・・・・・」

逡巡しつつも佐藤りりあは、ノロノロと鬼頭チンポのペニスに唇を寄せた。
プルンとして艶のある唇が、鬼頭チンポのグロテスクな性器を飲み込んでいく。

鬼頭チンポ「歯は立てるなよ。少しでも歯を立てたなら、ペンチで歯を抜いてやるからな」

その言葉に佐藤りりあは、ブルッと身震いをした。歯を立てないように気を付けながら、佐藤りりあは男のペニスに舌を這わせる。
陰茎に残る精液は苦不味くて、おまけにオシッコ臭くて、変なにおいがした。

佐藤りりあ「ふぐう・・うぐううう~~~~~~」

チュバッ、チュバッと音を立てて陰茎をしゃぶると、ペニスの先端から先走りがトロリと溢れ出す。
口の中に唾液が溜まるまで我慢して佐藤りりあはぎこちなく頭を前後に動かした。

鬼頭チンポ「ううう、暖かくて気持ちいいなぁ」

ニヤニヤと笑いながらしばらく佐藤りりあに奉仕をさせてから、鬼頭チンポは腰を引いた。
プルン、と佐藤りりあの口から鬼頭チンポのペニスが飛び出した。

鬼頭チンポ「奉仕するばかりじゃあ、つまらないだろう?上の口だけでなく下の口も可愛がってやらなきゃあ、なあ?」

そう言うと鬼頭チンポはどこからかバイブを取り出してきた。

鬼頭チンポがバイブのスイッチを入れると、ピンク色のシリコンが卑猥な動きで回転しだす。
ウィ~ン、と微かな音が佐藤りりあの耳にも届いてくる。

鬼頭チンポ「オマンコちゃんはこれでもくわえてな!そらよ!」

ずじゅうううう!!!

佐藤りりあ「いがあああああ!!あああぁ・・・あぁ・・」

佐藤りりあの悲鳴が保健室にこだました。

佐藤りりあ「あがが・・あが・・うう・・・もうこんな・・やめて・・・お願い・・ああが・・・おねがいします・・」

甲高い悲鳴のような声が佐藤りりあの口から洩れた。鬼頭チンポはニヤリと笑ってバイブの振動をより大きなものへと切り替える。

佐藤りりあ「ひっ、んっっっ!!!ああ~~~~・・・!!!!!!」

弓なりに背を仰け反らせて、佐藤りりあはお尻を振った。

佐藤りりあ「ひぎいいあああぁ・・あっがああ ・・・ダメ・・・ダメっ・・・」

鬼頭チンポ「淫乱なお嬢様だな。そんなにバイブが気持ちいいのか?」

そう言って鬼頭チンポは、バイブの振動を最大にした。ウィ~ン、というモーターの回る音が、一段と高くなる。

佐藤りりあ「ヒッ、あああ・・・!!!!!いひいいああああ!”あああ!!!!!!」

グチュ、と音がして、バイブは激しく佐藤りりあの中を掻き回している。

鬼頭チンポ「さて、それじゃあこっちも、気持ちよくしてもらおうか」

佐藤りりあ「むぐううんん・・・ぅ・・・く、臭い・・」

フェラチオの恐怖におののきながら、佐藤りりあは鬼頭チンポのペニスに舌を這わせる。

佐藤りりあ「んっ、む、ぅ・・・・・・っっ」

チュパ、チュパ、と音を立てながら陰茎を唇で扱いているうちに、口の中に苦いものが溜まり出す。
佐藤りりあは涙目になりながら口を開け、喉の奥へと鬼頭チンポのペニスを招き入れる。

鬼頭チンポ「うう、気持ちいい・・・気持ちいいぃ・・・」

佐藤りりあの口の動きだけでは物足りなくなった鬼頭チンポは、腰を使い出した。

佐藤りりあの髪をわし掴みにすると頭を固定し、ズルズルと陰茎を唇から引きずり出し、勢いよく突き入れる。

佐藤りりあの喉の奥を突くと、得も言われぬ快感が鬼頭チンポの腰にズ~ン、と響いてくる。

佐藤りりあ「ん・・んく、んっ、ぐぐ・・・ぅ・・・」

えずきながら佐藤りりあは口淫を続ける。後ろ手に縛られた腕が痛かった。

佐藤りりあ「ぐ、うぅ・・・・・・っ」

顎が外れそうなぐらいいっぱいいっぱいに鬼頭チンポのペニスが口の中に押し込まれたかと思うと、口の中に青臭い先走りの味が広がっていく。

佐藤りりあの顔は涙に汚れ、口の回りは唾液と鬼頭チンポの先走りでベタベタになっている。

鬼頭チンポ「さあ、そろそろフィニッシュといこうか?」

佐藤りりあ「うむぐううぅ・・・ううぅ・・・」

鬼頭チンポはそう宣言すると、再度腰を勢いよく喉奥にぶつけた。

佐藤りりあ「ん!!!!」

鬼頭チンポ「しっかり動かしな!フィニッシュがうまくいかなかったら、マンコの中が砕け散るぜ」

佐藤りりあの表情はますます青ざめ、必死に口を動かしている。目からは大粒の涙が大量に零れ落ちている。

鬼頭チンポ「なかなかいいぞ! うっ!い、いく!!!」

ドビューーードユドクビュドビュ!!!ドビュ!!

佐藤りりあ「むぐうううう!!!!!」

鬼頭チンポ「ああ!!ぐううう・・・き、きもちいいい・・」

鬼頭チンポはエクスタシーに達して射精をした。佐藤りりあの口からは収まりきらいない精液が流れ落ちていた。

佐藤りりあ「ああぁ・・・おえ・・・え・・げほげほ・・げへええ・・げえええ・・ごほぐほ・・ううぅ・」

鬼頭チンポ「これからは人を馬鹿にするんじゃないぞ。俺はお前の為に言ってやってるんだ」

佐藤りりあ「ああぁ・・ぁぁぁ・げええぇ・・ううぅ・・・は・ぃ・・うぅ・・・・」

鬼頭チンポ「じゃあな。しっかり反省しろよ」

鬼頭チンポは別れを言うと、佐藤りりあの股間を思いっきり蹴りあげた。
その瞬間女性器に入っていたバイブが奥まで突き刺さり佐藤りりあは大きな悲鳴を上げた。

佐藤りりあ「あぎゃああああああ!!!!!!!いぎゃあああああああああああああああああ!!!!!」

鬼頭チンポ「へっへっへ。ここが保健室でよかったな。ゆっくりしていきな」

No comments for this entry yet...

Comments are closed.

Looking for something?

Use the form below to search the site:

Still not finding what you're looking for? Drop a comment on a post or contact us so we can take care of it!